IT部の特徴
ITで広がる、多彩な未来への道
エンジニア
・Webデザイナー
・ゲームクリエイターから、
IT系大学
・専門学校進学まで。
高校生のうちから
実力をつけることで、
将来の選択肢を
大きく広げます。

1
Point
Point 1
「高まるニーズ、広がる可能性」
昨今、IT市場の急成長を背景に、
それを支える人材が
幅広い分野で
必要とされています。
経済産業省の予測によれば、
2030年には
IT人材の不足数が約59万人に
上るとも言われており(*)、
エンジニアやプログラマは、
ITがますます進化する
これからの社会で、
もっとも活躍が期待される
職業のひとつです。
*出典:経済産業省
「IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果」
(最終アクセス 2022年4月14日)

2
Point
Point 2
「自由な働き方を
手に入れる」
ITエンジニアやプログラマは、
技術次第でフリーランスや
リモートワークなど、
組織や住む場所に縛られない
自由な働き方を実現しやすい職業です。
高校生のうちから
いち早くスキルを身につけることで、
将来描けるキャリアの幅が広がります。
3
Point
Point 3
「学ぶペースを、
自分なりに
アレンジできます。」
学習はネット+プリントで行ないます。
教室での一斉授業ではありません。
決まった時間に拘束されず、
自分のペースで
進められるため、
大事にしたい生活リズムを
崩さずにスタートできます。
また、全日制の高校に比べると
かなり多くの
“自由に使える時間”
が生まれます。
趣味やアルバイト、
資格のための勉強など、
自分自身のために
有意義に時間を
活用できます。
MESSAGE
部長からのメッセージ

IT部 部長
風間敬太
KAZAMA Keita
ITとは、論理と創造が交わる世界です。正確な思考と大胆な発想、その両方を磨いた者だけが、本当の意味で「使える技術」を手にします。
私自身、技術者として発展途上の身ではありますが、生徒たちの成長を設計し、支え続けるという「覚悟」においては一切妥協しません。
テニス部の指導で学んだのは、「個人の力」と「チームの力」は決して対立しないということです。
プログラムは、完成した瞬間より、エラーと向き合い続けた時間の中にこそ、本質的な学びがあります。
だからこそ、部員が「わからない」と感じる瞬間を恐れず、むしろそれを成長の入口として捉えられる文化をつくります。
主幹教務としての経験をもとに、学習・進路・メンタルの三方向から生徒一人ひとりをサポートし、ITの力を軸に社会と戦える人間を育てます。
論理的に考え、粘り強く創り、チームで動く——その力を、ここで本物にしてください。




COACH
コーチ陣の紹介
顧問
小野崎 康己
ONOZAKI Yasuki
<教育(学校運営)>
・学校法人 神村学園
東日本教育サポートセンター
センター長
・学校法人 神村学園
山梨校
校長/スポーツセクション長
・一般社団法人
新教育創造研究所
理事長
<IT (企業経営)>
・クーリード株式会社
代表取締役 兼 CEO
<IT×教育>
・2022 Most Innovative Education IT Developer – Japan
corporatevision(ENG)
受賞
・2024 TOP10 innovator The Future of Education
innovationinbusiness(US)
受賞